SOLAR ENERGY

太陽光発電

太陽光発電は作って売る時代へ
オフィスや工場の屋根を利用した追加収入を

太陽光発電

太陽光発電は新時代へ。
買い取り制度の有効利用で太陽光は余剰電力を売るより全量買取するほうがお得になります。 節電と売電の組み合わせが出来ます。

太陽光発電イメージ

売電収入+節電効果+グリーン投資減税によるトリプルメソッド

50kw導入するだけで
年間約220万円の収入

さらに

遮熱効果により
電気料金10%削減

※屋根材によっては遮熱効果がない屋根もあります。

追加収入・節電・減税をお考えの方必見

こんな事でお困りの方必見

  • 今期黒字で法人税を減額したい方
  • 有休屋根を利用して追加収入を
    お考えの方
  • 工場・店舗等の屋根で光熱費を
    削減されたい方

シュミレーション例

売電収入シミュレーション

例 約48.6kW設置

福岡市内 屋根上設置 南傾斜地角0度
テニスコート1.5面(約390㎡)の屋根で

初期投資額
14,482,800円
予想発電量(年間)
約56376kWh
(設置容量×年間平均日射量×平均損失)
※別途費用が必要となる場合があります。

年間売電収入
213万円の売電収入
(年間予想発電量×売電価格36円[税抜]/kWh)
20年間で
約4,262万円の売電収入
(年間売電収入×20年)

上記価格には、太陽光モジュール、架台、接続箱、パワーコンディショナ、配線ケーブルの工事費を含みます。土地調査費用、造成費用などの費用は含まれません。また、別途安全対策費、電気系統の設備費用が必要となる場合があります。なお設置する土地や屋根の場所、施工方法、システムの容量によって工事費が変動いたしますので、上記の設置を保証するものではありません。上記価格は一例とお考えください。投資回収試算にメンテナンス費、税金、減価償却費などのランニングコストは加味していません。売電収入は所得税の対象となります。実際の発電量は地域や季節、設置方位などの地理的条件などにより異なりますので、目安としてください。

遮熱効果について

太陽光発電を設置することにより、直射日光を遮断し、太陽光パネル(PV)と折板屋根との間に間隔をあけることによって空気が循環でき、温度上昇を防ぎます。
屋根環境により異なりますが、10℃~30℃下がります。

室温上昇

遮熱効果で電気料金が下がります!

室温上昇抑制

グリーン投資減税

年間の売電収入

年間の売電収入

20年間の売電収入

年間の売電収入

キャッシュフロー改善する減税措置としても利用できます。

消費税が上がる前に、そして買取価格が下がる前に
導入をお勧めします。

導入までの流れ

設置場所
北九州市門司区
業種
産業廃棄物処理業
設置規模
30kw

導入のきっかけ

太陽光発電に対しての関心はありましたが、投資回収に10年以上かかるものだと思っていました。御社が提案した高品質で低価格のモジュールと、買取価格が高い今だと10年以内での回収が可能であると分かったため導入に踏み切りました。

感想

細かく丁寧なシュミレーションもしていただいたおかげで非常にわかりやすく、また設置工事までの段取りも早く一貫してお任せできましたので安心できました。

国内・海外の主要メーカーで設計可能

国内メーカー

  • TOSHIBA
  • SHARP
  • 長州産業株式会社
  • PANASONIC
  • KYOCERA
  • MITUBISHI
  • solar FRONTIER
  • JAPAN solar
  • NEXUSsolar
  • FUJIPREAM
  • KANEKA HYBRID PV
  • 日立アプライアンス

海外メーカー

  • SENTECH
  • CanadianSolar
  • Hanwha
  • UP solar
  • YINGLI solar
  • LG
  • S-ENERGY
  • ReneSolar
  • SMA
  • Trinasolar
  • HELIENE
  • HYUNDAI
  • JA SOLAR
  • ZNSHINE SOLAR
  • GLOBAL SOLAR
  • MEMC
  • SUNPOWER
  • Shinsung
  • HELIOS

導入までの流れ

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